9月のデザート食材“ぶどう”
“あまや農園”は、本店ペントラッチャから車で20分。緑のじゅうたんのような田んぼを抜け、山間部に入り、急な坂道を抜けると360℃パノラマ“頚城平野”と“日本海”、標高2,000メートルクラスの“妙高山に連なる信州アルプス”が望める。

有機栽培認定農業士である南雲さん。袋掛けの作業の様子!これでも雨をしのぎ、色づきを待つ。

南雲さんの袋はちきれんばかりのぶどう。下の写真はお盆明けには収穫できる“アーリースチューベン”。

見事な房、大きな実をつける“藤稔(ふじみのり)”。これは褐色して黒ぶどうに。

こちらは赤みがかって紅色になる“紅富士”。

種無し巨峰“ピオーネ”。

その他果実にキウィ、ラ・フランス、和梨もあった。

今年71歳の南雲さんと奥さん
